障子ごしの冬の朝の光と、立ちのぼる一筋の香煙
香原料を天秤で量る職人の手元
秋の夕暮れ、縁側に置かれた香立て
障子ごしの冬の朝の光と、立ちのぼる一筋の香煙
香原料を天秤で量る職人の手元
秋の夕暮れ、縁側に置かれた香立て

Scent, the shortest way to memory 香りは
記憶へのいちばんの近道

夏の雨上がり、庭に面した座敷

01香りだけが いきなり記憶を連れてくる

思想を読む→
和紙の上に置かれた沈香の塊と白檀の木片

02和の香りという 記憶の源

和の香りについて→
和紙の上に並ぶ、お香・練香・精油・ルームフレグランス・季節の香り

03mneme の香り

香りを見る→
店頭で香りの箱を手に取り、選んでいるところ

04香りの選び方

選び方を見る→
桐箱に紐をかけて包んでいる手元

05新しい記憶に 香りを結ぶ

ギフトを見る→
一日の終わり、工房で乾燥板に並べられたお香

06香りは 消えても心に残る

代表メッセージ→

今日という日に
そっと香りのしおりを挟んでみてください