
白檀
BYAKUDAN
淡いクリーム色の木肌に、まっすぐな木目。涼やかで、どこか甘い。日本の暮らしにもっとも近くにあった、香りの原点です。
TOP/和の香りについて
mnemeが大切にしているのは、日本人の記憶の底に流れる、和の香りです。
白檀(びゃくだん)や沈香(じんこう)の、深く落ち着いた香り。日本人は古くから、香を焚き、その香りとともに、祈り、暮らし、心を整えてきました。それは、私たちのDNAに刻まれた、遠い記憶のようなものかもしれません。mnemeは、この和の香りの伝統を受け継ぎながら、現代の暮らしに寄り添うかたちで、お届けします。

BYAKUDAN
淡いクリーム色の木肌に、まっすぐな木目。涼やかで、どこか甘い。日本の暮らしにもっとも近くにあった、香りの原点です。

JINKOH
木が傷を癒やすために生んだ樹脂が、長い時間をかけて香りに変わったもの。深く、静かで、焚くたびに表情を変えます。

香原料を量り、練り、成形し、乾かす。mnemeの香りは、そのすべての工程を、職人の手と鼻が確かめながらつくられます。天然の香原料は、その年、その一片ごとに表情が違うからです。
mneme の香りを見る→